女性活躍の為のエンパワーメントBOX

いま、働き方の多様化や労働力人口の減少、さらにグローバル化への対応など多様な人材を活かす組織への転換が急務となっており、ダイバーシティ推進が重要な経営課題となっています。とりわけ、急務となっている女性の活躍推進は、変化に柔軟に対応できる組織への変革の第一歩となります。

日本生産性本部では、女性がコア人材として活躍していくことができるよう、個を磨き(演)、集団を動かす(縁)、そして、組織を変える(円)、という3つの「えん」の力の育成を支援する事業を進めています。

まずは、こうした女性の活躍力が発揮できる企業・職場となっているかどうかを知ることが重要ですが、今般、そのための手段となる「女性活躍力総合診断」を開発しました。これは、管理職(課長相当職以上)の視点と従業員の視点から、男性社員も含めて診断を行うもので、貴社の女性の活躍推進の実態把握や、課題の抽出・対応策作りに役立てて頂くことができ、総合的な判断が可能です。

さらに、研修・セミナー・コンサルティング・相談など、診断後の支援プログラムも各種ご用意しております。

事業紹介

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日本生産性本部